都市伝説・不可思議情報ファイル

    2012年11月

    あなたの「欲しい!」が叶います!きっと見つかります!自分にベストな腕時計

    2010/09/14(火) 17:50:40
    時空の歪みだったのかわかんないんだけど、数年前に、近所の模型屋に行こうと思って、家を出たんだけどマンションのエレベーターの前あたりに来たら、急に、今までしてた、鳥の声とか、車の走る音とが聞こえなくなったんだよ。

    完全な無音状態みたいな状態になっちゃって、「え? 何? 何が起きたの???」と思って 焦ってたら、急にエレベーターの方から、上下パッとしない感じの服に、つばのある帽子、頭に変なゴーグルを付けた男が歩いてきて、

    「君さー こうゆう男見た事ない?」って聞かれて、見たら、よくある指名手配みたいな感じの紙に写真が貼ってあって、そこに40過ぎくらいの優しい顔をしたおっさんが写ってて、

    名前みたいな所に、富…までは読めたんだけど、後は読めなくて、下の方に2000なんと かっていうお金の額みたいなのが書かれてて、よくわかんなかったから、

    「いえ 見た事ないです」

    って言ったら、その人が、

    「そっかーこの男の人ねーいろんな時代を逃げ回ってるからなかなか捕まらないんだよねー」

    とか言ってて、「ハア? 捕まえる? いろんな時代? なんなのこの人??」って思って、

    頭の中が?だらけで混乱してたら、その人が、「ありがとねー」って言って、来た方に戻って行ったんだけど、その瞬間、体が吹き飛ばされるような感覚に陥って、気づいたら周りの音も聞こえるようになってたんだよ。

    エレベーターの方にいったんだけど、 その人はもう居なくて、その後も特に何もなかったんだけど、これが時空の歪みというやつなの?よくわかんないけど、夢ではなかった、紙を触った感触もちゃんとあったし、今思えばあの手配書みたいな紙もらっとけばよかったな。

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    ニュージーランドで撮影されたという映像。

    流れ星の定点観測をするため撮影された綺麗な夜空に、謎の発光体が奇妙な動きをする………

    これは一体………?


    参照元 YouTube Horsefarmer1000

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    インダス文明の古代都市モヘンジョダロの遺跡は 周囲5平方キロの広大な遺跡であるが、現在発掘 が進んでいるのは全体の4分の1ほどの地域であ る。

    遺跡で見つかった白骨遺体46体は突如、死が やってきたような状態であった。
    そのうちの9体には高温で加熱された跡が残っていた。
    また、『ラーマーヤナ』の記述に基づき戦闘の日時と場所を特定した研究者によると、炭素14の分析もして戦いの期間を紀元前2030年から紀元前1930年の間と特定したものの、モヘンジョダロにおいては400年程度の食い違いが見られるという。
    ずれの可能性としては放射能の影響が考えられるがはっきりしない。

    古代核戦争の研究者ダヴェンポートは、発掘対象 から外れていて、現地の住人が「ガラスになった 町」と呼んで近づかない場所を訪れたと報告し ている。

    そこは、黒いガラス質の石が、800メートル四方をびっしり覆っているという場所で、黒いガラス質の石は、高熱で溶けた砂が再固化したものと判明している。
    黒いガラス質の石は、テクタイトであるとされる。付近では、この他に溶けてくっついたレンガや、ねじ曲がったり 気泡が混じってガラス化した壺の破片などの遺物も見つかっている。

    これらの高温加熱遺物やガラス化した地域については大規模な火災・火山の噴火などの諸条件が偶然重なって起きたまれな現象であるというのが一般的な考古学者の見解であるが、モヘンジョダロ遺跡のあるインダス川流域において、大規模の火山活動の痕跡は確認されていない。

    このような広範な範囲の砂が溶けてガラス化する という現象はこれまで自然界では見つかっておら ず、同様の風景は今のところ地表で核実験が行わ れた場所(砂漠)でしか見つかっていない。

    また、壺が原形を保ちながら溶けかかった状態で 固まるという現象は、超高温の熱線が極めて短時 間に照射された状況を想定しない限り考えにく い。

    なお、広島市にある広島平和記念資料館に は、これらの遺物同様半ば溶けかかりながらも原 形を留めたガラス製の一升瓶や、表面のみが溶け た瓦などが展示されている。

    ダヴェンポートは、モヘンジョダロで発見された 遺物をローマ学科大学に持ち込み、ブルーノ・デ イ・サバティーロ教授(火山学)やアムレート・ フラミーニ教授(岩石学研究所)らに分析を依頼 した。
    その結果、問題の遺物は、1000度から1500度の高温で短時間に加熱されたらしいという結果が出たと報告している



    Wikipediaより引用


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    2010/08/25(水) 00:24:15 ID:2VfEeng00

    なんか今日、変な体験した。怖いから、長いけど書かせてください。

    仕事終わって、ちょっと時間が早かったから、行きつけのスナックで一杯飲んでくかって、スナックが入ってるビルのエレベーターに乗った。

    俺、飲む時って使う金を決めて財布から、胸ポケットに移動する癖があるのね。
    それをスナックがある5Fに着くまでに済ませて、降りたら、
    真っ白だった。

    元々壁とかは白い建物なんだけど、ドアとか看板とか、白くないはずの所まで真っ白。

    「みんな引っ越したのかな?後でスナックのママに電話しとくか」

    と、全部の店で総引っ越しとかないだろーと疑いつつ、仕方なくエレベーターに向かおうとしたら、

    今、俺がエレベーターで来たばっかだから、まだエレベーターは別の階に移動していないはずなのにそれなのに「チン」とか鳴ってドアが開いた。

    おお!?真剣にビビっていると、作業服って言えばいいのかな。工事現場で働いてる人みたいな格好した初老の男性が降りてきて、開口一番。

    「なぜ、ここにいるんだ!どこから入った?」

    おいおい・・・とか思いつつ、もしかしてビルの取り壊しでもするのか?と思い直して説明をした。

    俺「エレベーターで上がってきたら、店とかなくて。このビル建て直すんですか?」

    男性「そうじゃないんだよ、ここはダメなんだよ」

    俺「もしかして塗装中とか?すんません、知らなくて」

    男性「うーん、そうじゃなくて、ここは少し外れているんだよ」


    その後、まあ改装中なら仕方ないと、エレベーターに乗ろうとしたら男性が。

    男性「そっちじゃないよ。ちょっと待ってて」

    と言うと、携帯電話を取り出して、ダイヤルとか何も押さないで耳に当てて、こんなことを言った。


    2010/08/25(水) 00:25:02 ID:2VfEeng00

    男性「あ、はい、ではヒグスデンカあげ(やれ だったかも)してください」

    俺「え?」

    男性「悪かったね、怒鳴ったりして」

    俺「はあ……」



    で、ここからが説明出来ない。
    俺は今までスナックがある5Fにいたはずなのに、ビルの前に立ってた。どう言えばいいんだろう、瞬間移動ってのが本当にあるのなら、きっと、こんな感じだと思う。

    どうなってんだ?と思いつつ、気を取り直してスナックに行こうとして、その時に腕時計を確認したんだよ、

    したら23:30だった。

    俺は今日は仕事が早く終わったから飲みに来たんだから、23:30なんておかしいわけだ。

    時計壊れたか?と思って、携帯電話の時計も確認したけど23:30ちょうど。
    まさか白昼夢でも見ていたか?って、胸ポケット触ったら、そこにはさっき入れた1,000円札が3枚。

    ……これって不思議体験ってヤツだよね。

    あの初老の男性が一体誰だったのかってのも気になるんだけど、俺の数時間はどこに行っちゃったんだろう? こういうことってあるんだね。

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    716 :2009/12/20(日) 22:43:40 ID:fyeKLkyc0

    祖母が亡くなった時、仏間に犬を入れてはいけないので注意して見ていた。

    祖母が大変可愛がってた祖母の犬だけど、 通夜や葬儀の時は仏間には獣は禁止と祖母から躾けられてたから、それは守った。

    なのに葬儀の朝、うっかりしてたら犬が仏間に入ってしまった。

    すごい尻尾振って、仏間の祖母の棺の頭の方へ歩いて行った。 あまりに嬉しそうに歩いて行くから、 皆「あ!」と思いながら止められなかった。

    そしたら、犬が急にシュンと首をすくめた。

    祖母はいつも、犬が来てはいけない時に
    「あっち」と遠くを指差してた。その時、犬はいつも首をすくめてた。
    それと全く同じ事をした。それで皆が驚いて、

    「おばあちゃんがあそこに座ってるんだ!」 「おばあちゃんが犬ちゃんにあっち行きなさいって言った!」
    「犬ちゃんには見えるんだよ。」
    と口々に言い、あまりの光景に涙涙。

    犬には祖母の姿が見えていて、撫でてもらいたくて側に行ったんだなと思った。
    祖母は棺の側に座って、弔問客を迎えてたのだろう。

    火葬後、遺骨を卓に置いてお仏壇用の座布団をその前に置いておいた。
    そしたらまた犬が座布団に座ってる(いつもは自分の小屋にいる)。
    でももう皆、「良いよね」と言ってた。
    そして突然、急に家族の集合写真を撮ることになった。
    座布団には伯父が座り遺骨を抱いた。
    出来上がった写真には、 伯父に重なってとっても綺麗なキラッキラしたオーブが写ってた。

    座布団に祖母が座ってて、だから犬がいつものように膝に乗る感じで座布団にいたのかな?と思った。
    それで、座布団に伯父が座って撮ったから、祖母と重なったのかな?と思う。
    それから半年くらい経ってから、犬はその座布団で寝たがるようになり、しばらくして、その座布団の上で亡くなりました。

    今はおばあちゃんと一緒に過ごしてると思う。

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    世界各地で翼竜の目撃談は絶えることはないが、ついに撮影に成功か!?

    撮影されたのはパプア・ニューギニアのビーチで、この生物は非常に大きく、羽毛のない翼、ネズミのような長く尖った尾をしていた、と撮影者は証言している。

    グンカンドリでは?という声も上がる中、果たして真相は………






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    2006/10/12(木) 00:12:55

    幼稚園の頃、祖父母の住む田舎に行った時に不思議な生物に会いました。
    のんびりとした田舎町で、周りに住んでいる人全員が家族のように仲がよい場所なので両親も心配せずに、私を一人で遊びに行かせていました。

    ザリガニしか釣れないくらいの浅い川辺に、白詰草が咲いていたので私は一人で母に教えてもらったばかりの花輪をつくっていました。
    子供だったので、周囲も見ずに夢中で手元の花輪に集中していた時、
    突然横から半透明の腕が伸びて、私の作っていた花輪をむしり取りました。

    その人間(?)は薄い緑色の身体で透けていて、身体の向こう側の景色がぼやけて見えていました。
    背丈は当時の私よりも少し大きいくらいだったので、幼稚園の年長か小学1年生ほどの体格だったと思います。
    目も鼻も口も無くて、ただ、揺れる輪郭だけが人間の形をしていました。

    207 本当にあった怖い名無し sage 2006/10/12(木) 00:13:41 ID:+9LNuX5l0 751

    今から考えると、どう見ても人間ではなく、子供の無知の恐ろしさを痛感しますが当時の私は恐がりもせずに、その緑色の人間に話しかけました。
    何を言っても返事はないけれど、私は気にせずに一方的に話しかけ、たくさん花輪を作ってはその人に渡していきました。

    花輪作りに飽きた私が川に手を浸したり、川底にある綺麗な石を探したりして遊び始めると、
    その人は川の中に足を入れて、両足をバタバタと動かして水しぶきを作りました。
    半透明の足の動きと、水しぶきがとても綺麗で、私は何度もねだり、繰り返してもらいました。

    その人間に触れた感触は、水風船を触る感触に似ていると思います。
    ブニブニと柔らかくて、触れた手は水を触っているようなのに、濡れない感覚です。

    その後お腹が空いたので、私は祖父母の家に帰り友達ができたことを伝えましたが両親も兄も信じてはくれませんでした。
    「子供の空想話」
    「この辺りには子供はいない、ましてや緑色の人間なんて」と笑われ、信じてもらえないことにショックを受けたのを覚えています。

    208 本当にあった怖い名無し sage 2006/10/12(木) 00:14:40 ID:+9LNuX5l0 752

    それから5日間くらい祖父母の家に滞在しましたが、その間は毎日、その緑色の人間と遊んでいました。
    次の日に帰る、ということを緑色の人間に伝えた時、私は寂しくて大泣きしました。帰りたくない、と何度も私が言うと、その人は私の腕を掴み、 川の向こう側にある林に引っ張っていきました。
    父と虫取りに来たことがある林で、それほど大きな面積ではなかったはずなのにその時は歩いても歩いても、林を抜ける気配はありませんでした。

    疲れてしまったし、段々と引っ張る腕が恐くなってきて私が泣くと、その人は手を離してくれました。
    声を聞いた覚えは無いのですが、当時はその人が「ごめんね」と謝ったような気がしました。

    一番不思議なのは、その時に彼(なんとなく男の人だと思っていました)と一緒に遠くへ行こうかな、と自分が思ったことです。
    もう二度と父や母や兄に会えなくなるけど、いいや、と一瞬思いました。
    なぜ遠くに行くのだとわかったのか、もう二度と家族に会えなくなるということがわかったのか、不思議ですが、確かにその時私はそう思いました。

    209 本当にあった怖い名無し sage 2006/10/12(木) 00:15:39 ID:+9LNuX5l0 753

    その場所で座って少し休憩した後、今度は手を繋いで林を歩き始めました。
    てっきり彼の住む「遠く」へ行くのだと思っていたのですが、林を抜けたらすぐ目の前に祖父母の家がありました。

    家は林や川に近い場所にあるわけではなく、林を抜けてすぐに家があるなんてことはありえませんでした。
    庭で祖母と母が洗濯物を干していて、すぐに私に気がつき、近寄ってきました。
    手を繋いでいたのに、いつのまにか彼はいなくなっていました。

    次の日に家族で車に乗り、家へ帰る途中に、少し遠回りをしてもらって川辺の傍を走ってもらいましたが、彼はいませんでした。

    後から聞くと、私は一人で川辺で遊んでいて、近所の畑にいる農家の人が川辺を通る度に見ていたので両親は心配していなかったそうです。

    家に帰ってすぐにお絵かき帳にその時の絵を描き、両親も覚えているので夢ではなかったと思います。

    210 本当にあった怖い名無し sage 2006/10/12(木) 00:16:46 ID:+9LNuX5l0 754

    祖父は数年前に亡くなり、祖母も先日他 界しました。 家は売ってしまうそうです。 祖父母の荷物の整理のために、

    しばらく泊まり、何度も川辺に行きましたがもう彼には会えませんでした。 幼稚園の時以来、何度も何度も祖父母の家に帰省する度に川辺に行くのですが彼はいませんでした。

    ただ、荷物を整理している時に父が教えてくれたのですが、 祖父母は私の話を信じていてくれたそうです。「●ちゃんは河童に会ったんだよ」と 言っていたそうです。

    良く絵で見る、頭にお皿を乗せた河童ではなかったし、水かきも甲羅もなかったけれどなんとなく今は「ああ、私河童に会ったのかなぁ」と思っています。

    長々と書き込んでしまい、すみませんでした。 以上です。


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    本当にあった怖い名無し 2007/03/28(水) 01:36:56 ID:pzy0nEr3O

    はじめまして。私も似たようなものを体験したので書かせてもらいます。上手く書けるかわから ないけど最後まで付き合ってくれたら嬉しいです。

    当時中3だった私は春休みを迎えました。春休みは高校生になる一歩手前の時期なわけですよね。てことでうちの親は燃えてましたよ…。そして毎日塾通い。13時~19時まで授業がありました。受験終わったのになんでこんなに勉強し てんだろーとか思ってました。いい加減嫌になった私は塾をさぼりました。当然家にもバレますよね(笑)
    やはり説教。腹が立った私は自分の部屋の押し入れに隠れました。そして『誰もいないところに行きたい。親なんか消えろよ』とずっと願ってたんです。押し入れの中で友達にメールを打っていると急に圏外に。

    842 本当にあった怖い名無し sage 2007/03/28(水) 07:53:56 ID:pzy0nEr3O

    『この携帯使えねえな』とイライラMAX。しょうがないな。と思いリビングに行き飲み物を飲みにいきました。なぜかシンとしてるリビング。まああんな親でも出かけるんだろーなーて思ったカラたいして気にしてなかった!冷蔵庫をあけると何もない!汗あのくそ親~!むかついたけどしかたな くコンビニへ。携帯、財布持ってコンビニへ行った。やっぱり人なんかいなくて、なぜかコンビニに明かりもなくて恐くて半泣き。

    843 本当にあった怖い名無し sage 2007/03/28(水) 08:06:52 ID:pzy0nEr3O

    携帯圏外だし…やばい。本当お化けとか嫌だなー恐いよー(´;ω;`)出るなよ?とか思いつつ神頼みしかねえよなーとか思って神社に。暗いなか恐かったよ、まじで。そしたら急に携帯鳴ったの!バ イブ。ぶー ぶー ぶーえ?まさか圏外脱出?!て安易な考えしか出来ない私。

    844 本当にあった怖い名無し sage 2007/03/28(水) 08:08:01 ID:pzy0nEr3O

    それでも友達からの電話だと思って、嬉しくて着信画面見たらNOBODY。すげーなーてか誰?て思った。私、知らない人の電話てとらないのね。だから出るか迷ったんだけどやっぱり恐いし出るこ とにしたんだ。

    845 本当にあった怖い名無し sage 2007/03/28(水) 08:09:40 ID:pzy0nEr3O

    出たらいきなり 『そんなとこで何してるの?』て。 『え?で、でも(´;ω;`)』て人の声に安心したから泣いてしまった。そしたら木の影からおじさんが出てきて頭ぽんぽんしてくれて、『元の世界に帰らなきゃねえー』て。そしてポケットに手を入れた。 起きたら押し入れの中でした。

    友達に打ちかけのメール画面だった携帯を握ってました。 リビングに行ったらちゃんと親がいてまだ説教しようとしてたけど、それがまた嬉しくて泣きそうになった。



    2011年3月28日、米カリフォルニア州のヨセミテ国立公園で深夜2時頃、敷地の一角に設置された監視カメラに何かが写っていた。それは画面左から右に向けて歩く白い生物だ。2体の生き物が、ゆっくりと歩行して森を横切っていくのだが、これが一体何なのか、誰にも分からないという。


    参照元/ sierraparahunter



    127 :本当にあった怖い名無し:2012/09/14(金) 22:36:27.28 ID:hvS71aSQ0

    ロールスロイス神話はマジ?


    130 :本当にあった怖い名無し:2012/09/16(日) 04:01:38.22 ID:S+0wrA1ZO

    ロールスロイスが故障する

    ロールスロイス社に連絡

    新しいロールスロイスが到着

    しかし代金の請求等がないから不審に思い、自らロールスロイス社に再連絡

    ロールスロイス社「そのような事実はありません」

    連絡者「絶対に故障したし、新しいロールスロイスを届けてもらった!」

    ロールスロイス社「ロールスロイスは故障しません(ニヤリ」

    ってやつ?

    131 :本当にあった怖い名無し:2012/09/16(日) 17:59:41.92 ID:+2k4+faI0

    なにそれかっこいい

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