都市伝説・不可思議情報ファイル

    2012年12月

    27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りしま す:2011/08/31(水) 21:04:20.89 ID:nhwM0+/h0

    3人の女性が事故で昇天した。天国に行 くと、3人は門番のセントピーターから 「天国には一つだけ掟があります。アヒ ルを踏んではいけない、ということで す」 と注意をうけて中に入った。

    案の定、いたる所にアヒルがいた。とて もアヒルを踏まずには歩けないほどだっ た。 細心の注意を払いながらも、3人の一人 がついうっかり一羽のアヒルを踏んでし まった。 するとセントピーターが、彼女が今まで に見たこともない醜い男を連れてやって きた。 彼はその男と女性を鎖に繋いでから理由 を説明した。 「アヒルを踏んだ罰として、この男と永 遠に鎖に繋がれることになります」

    翌日、2番目の女性も、アヒルを踏んで しまった。 するとセントピーターが、極め付きの醜 男を連れてキッチリやってきた。 最初の女性と同じようにセントピーター は女性と男を鎖に繋いで、同じ説明をし た。

    3番目の女性はこの顛末をつぶさに見て いたので、 醜い男なんぞと一緒に鎖に括りつけられ て永遠に過ごす羽目にならぬよう、足の 運びには精一杯気をつけた。

    彼女が何とかアヒルを踏まずに数ヶ月が 過ぎたころのある日、 セントピーターが今までに出会ったこと もないハンサムな男を引き連れてやって きた。 男は背が高く、長い睫毛をした、筋骨逞 しく、細身だった。 セントピーターは何も言わずに二人を鎖 に括りつけた。

    女性は怪訝な面持ちでつぶやいた。 「私が貴方と一緒に鎖に括られるよう な、何か褒められるようなことをしたの かしら」

    それに男が答えた。 「僕は君のことは何も知らないんだけ ど、ただアヒルを踏んじゃいました」

    まずはご覧下さい。





    これはあの有名な未確認生物、ネッシーのジャンプ映像!?として紹介されています。

    海竜の首長竜のような姿をしてますね。

    CGではなく本当に撮影されたものであれば、世界的にとても貴重な映像だとは思いますが………


    ジャンプした後の落ちる速度も微妙な違和感を感じますし、残念ながらおそらくはCG映像でしょう。


    たとえCGでも夢がある素晴らしい映像だと思います。


    2007/08/09(木) 18:00:26 ID:8/9N7bIH0

    流れ豚切りすまんです。 このスレなら聞いてくれる人がいそうだから少し私の体験談書いてみます。

    中学2年の時転校して来たAちゃんという子と仲良くなって、 ほぼ毎日つるんでました。
    Aちゃんはお姉さんと父親の父子家庭で、父親はちょっとあっち方面(小指が無い方面)の人で、Aちゃんちはいっつも怪しげなおっさんが出入りしてました。

    それでもAちゃん自身や父親、その怪しげなおっさん達も基本的には明るく面白い人達で、毎日Aちゃんちに行っては麻雀とか子供っぽくない遊び(私らは子供なので金は賭けてません)で盛り上がっていました。

    それで帰りも遅い私を私の母は心配していたみたいですが、子供の私はうざく思っていました。

    そんなある日見かねた母が車でAちゃんちまで私を迎えに来たんです。
    私はA ちゃんちの玄関先で母と口論になり、母を追い返しました。

    その後の事でした。母が事故を起こして死んだのは。 私は死ぬ程後悔して葬式の間中息つく暇も無い位泣き続けてました。

    歳の離 れたまだ甘えん坊の弟はずっとおばあちゃんにしがみついて泣き暮れ、姉には「お前のせいで」 と責めたてられ、しばらくは生き地獄な毎日でした。

    それでも一ヶ月程経つ頃には立ち直り、A ちゃんとも距離を取るようになり、父に男手一つで育てられ、高校卒業後就職、上京を果たしまし た。そして20歳頃の事です。

    続く

    2007/08/09(木) 18:01:42 ID:8/9N7bIH0

    続き

    私は通勤中に事故に遭い、 しばらく意識不明の重態に陥りました。意識を取り戻した直後はしばらく軽度の記憶障害(一時的な記憶喪失)を患っていたのですが、
    不思議な事が起こったんです。 母は生きていました。それどころか母は事故に遭った事もなく、母が死んだと思われていた間、つまり中学2年~今までの母との記憶もあります。

    Aちゃんは実在しますが、 仲良くなって毎日遊んだ、という事実もありませんでした。(当時の同級生に確認済み)現在26歳になりますが、今も事故に遭う前の記憶も母と過ごした記憶もどちらも鮮明で、Aちゃんと仲良くなった事と母が死んだ記憶がなんなのか判りません。

    この話をしたら皆に気味悪がられました…。念の為その後脳外科や心療内科にも行ってみましたが 原因は不明でした。あの記憶は一体なんなのか…。
    それで一時期「どこかのタ イミングで何かの拍子に過去に戻って過去を変えてきた!?」なんて真剣に考えた事もありますw
    まあ現実的に考えて事故った時に発症した記憶障害の名残だとは思うんですが…

    一つ不思議な事があるとしたら、Aちゃんと仲良くなってなければ覚えられる筈の無かった麻雀の知識が今でもある事です。
    ちなみに、事実として残ってる記憶の方の人生では麻雀に携わった事は殆どありません。

    このスレや時間旅行系のスレに何かヒントがあるのかも、と思って書いてみましたが長々とすいませんでした。読んでくれた方ありがとうございます。

    名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2007/08/09(木) 18:45:55 ID:8/9N7bIH0

    レス下さった方ありがとうございます。 >でもこういう事意外とあるよね。意外とあるもんなんですか? 5、6歳頃母方の祖父が亡くなった時、火葬場で母と二人で座ってた時の事。

    火葬場の休憩所(?)の天井に格子(排気口か何か?)から焼け爛れた人がこっちを見下ろしてて 幼心に「焼かれた人はあそこに置いておくのかな?」なんて冷静に考えてた記憶があって、 (勿論今考えるとありえないし、思い出すとガクブル)その時着てた服とかは鮮明に覚えていたから小さい頃はそういうものが見えてたのかな、 なんてふと思って母に話したら、そもそも私を火葬場になんか 連れていってない、と言われて「???」と思った事がるけど、良く考えた らその前後の事は良く覚えてないから小さい頃見た夢と記憶が混同したんだな、って事はあった。
    こんな記憶違いなら多少はあるけど本当に小さい頃の事ならまだしも、物心ついた中学生以降はあんまりありえないと思うんだけど…

    >>312 面白いと言って頂けてありがたいような複雑な心境w
    実際二つの人生の記憶があるって気持ち悪いっすよ。
    パラレルワールドも考えたけど…基本現実主義なんでこんがらがる一方ですわ。
    ちなみに覚えてる限り政治や社会情勢なんかはどっちの記憶も全く同じです。勿論実際にあった事と一致しています。

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    ずっと迷ってたが、話す決心がついた
    去年の夏。友達A、B、Cと俺とで近くの山にサバゲーをしに行った。ちなみに田舎だ。俺とAは原付で、後の2人は自転車だったので俺とAが先に着いて2人を待っていた。十数分して2人が着いて、俺達は徒歩で山の奥に入って行った。 前々から目をつけていた場所で、その時初めて行ったんだが実際サバゲーにはもってこいの場所だった。2対2のチーム戦(俺、B対A、C)で 最初は麓からすぐ近くで遊んでいたが、テンションがあがるにつれ奥へ奥へと入って行った。1時間過ぎた頃には麓から相当離れた所に来ていたと思う。 俺とBが茂みに隠れ息を潜めていると、 「おーい!○○(俺)ー!」と俺達を呼ぶAの声が聞こえた。

    870 名前: 本当にあった怖い名無 し 2006/02/22(水) 10:07:52 ID:HDPU4PIYO

    俺とBが茂みから出ていくとAが1人で俺達のほうへ走ってきた。「どうした?」とBが聞くと、「Cがいない!」と顔を真っ青にしながら言っ た。とりあえずAを落ち着かせ、事情を聞いた。 するとAとCは俺達を挟み撃ちにするべ く二手に別れて行動を取ったらしい。Aが俺達のほうへ来てもCがいっこうに来ないので心配になって俺達を呼んだというわけ。 もしかしたらケガでもしたのかもということになり、俺達3人はCを探すことにした。 まずAとCが二手に別れた場所に行き、 そこからCが向かった方向へ進んだ。 しばらく歩いていたらCはいた。地面に座り込んである一点を見つめてる。俺が「おい!C大丈夫か?」と言っても返事はなく、ただただ一点を見つめるだけ。その見つめる先というのはただの林で何もない。 とにかくケガをしてないことを確認し、 Cを立たせようとして俺とBがCの腋に手をかけた瞬間、「あぎゃぎゃぎゃ ぎゃ!!」とCが叫びとも笑い声ともとれる声をあげた。

    871 名前: 本当にあった怖い名無 し 2006/02/22(水) 10:34:04 ID:HDPU4PIYO

    俺達はその声にビビって一瞬退いたよ。そしたら途端にCは奇声を発しながら体をくねらすようにして踊り?はじめた。 ビビり屋の俺はもうそれが怖くて(とにかく表情がやばい、目が死んでる)泣きそうになった。 Aが必死でなだめるがCはただ踊りながら奇声を発するだけ。もともと力の強いCを無理やり引っ張ることもできず、俺達はおろおろしていた。 俺はさっきからCが凝視してる先が気になって、よく目を凝らして見てみた。 そしたら林の向こう、木と木の間になんていうか白い人間のような物体が見え た。「ねえ!なんかいる!」と言ってAとB にも見るよう促した。もっとよく見てみると、動いてるようだ。くねくねくねくね、まるで暴れるミ ミズみたいに。 もう俺は半泣きだった。さっき言った通り俺はビビりだ。 「おい、なんだあれ…」とBが言うと、Aが「見てくる!」と言い走って行ってしまった。 俺は一生懸命行くなと呼びかけたが遅かった。

    Aは白い奴がいたその場にしゃがみこみ戻ってこなかった。 白い奴はいつの間にか消えていた。 AはCと同じように狂ったようにくねくね踊ったり奇声を発したりした。

    現在AとCは精神病院にいる。Bはあの話を絶対したがらない。 結局あの白い奴がなんだったのかはわからないし、あの山にも行ってない。

    俺が体験した一番怖い出来事だ。


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    参照元

    ここまでリアルなUFOを目撃したら一生忘れられないですね。

    かなりCGっぽいですが………


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    2006/05/23(火) 23:24:16 ID:iHcKz0i9O

    うおおー!!スレタイ見てまさかと思いながら開いたら、
    そのまさかだった!ちょっと興奮しちゃったよw 俺の話も書いとく。

    高二か高三の時のときの話。 その日は球技大会の日で、俺が出場したのはソフトボール。 俺がピッチャーだったせいかボコボコ打たれて一回戦で負けたのねw チーム(クラス)メイトは負けたから他の球技の応援に行った。 俺は悔しくて応援する気になれず教室に帰った。 その時クラスメイトだったSもついてきた。 教室につくとSとぐだぐだ話してたんだ。

    2006/05/23(火) 23:30:49 ID:iHcKz0i9O

    途中で暇になって二人で将棋を始めたんだ。 今思ったらおっさんくせー高校生だなw んでSに負けそうになったの。 そこで俺が目をギュッて瞑って「ちょっと待ってくれ…w」
    って言いながら目を開けるとそこにSがいないんだ。 将棋の譜面(?)見たらバラバラになってんの。 そんで恐くなって人が見たくなって(球技大会の日だから人がいると思 い)外見たら人影があった。 ぽつんと一人。球技大会の日なのに。

    2006/05/23(火) 23:34:20 ID:iHcKz0i9O

    俺目が悪いからおっさんかどうかわかんないけど たぶんおっさん。 こっちに気付いたみたいでゆっくり歩きながらポケット?をもぞもぞ してた。

    それ見て、こわっ!って思った瞬間頭がぐわんってなって将棋をうってるシーンに戻った。 Sはこっち見ながら「待てない」と言った。 なんかそれも恐かった。

    2006/05/24(水) 04:04:46 ID:bT4WjqwPO

    おっさんどんな格好してた?

    2006/05/24(水) 04:39:04 ID:1Jt8fcjPO

    よく覚えてないんだすまんorz ただ普通の服装だったかと。 なんだあの服は!みたいには思わなかった。


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    撮影しながら道を歩いていると鳴り響く轟音。

    カメラを向けるとそこには・・・

    追いかけているようにも護衛しているようにも見えるが、果たして真相は・・・




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    テレビでも紹介された未確認飛行物体の映像。






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    この映像には以下の説明が書かれています。

    ある滝まで行く遊歩道です。撮影時は全く気づかず。 時間が経過したのでお話しましょう。どうしても滝の 写真を撮ろうと進んだのですが、実は画像が途切れた 時、急に気分が悪くなり引返しました。すると急に体 が軽くなっていったのです。その日、宿泊したホテル では一睡もできず、なぜか暑くもないのに汗が出はじ め今まで体験したことのない感覚でした。さて元に戻 りますが、実は・・・・・・一瞬、子供らしき人とす れ違っています。おそらく正面に映った子供さんでは ないかと・・・・ 霊感のある人無い人、まったく感じない人、さっきを 感じる人、ぼやっと見える人、はっきり見える人、そ れぞれ感じ方が違うそうです。※真っ暗にした方が見 えやすいと思います。



    何度も何度も繰り返し見てみましたが、結局私の目には何も映りませんでした……
    霊感がない…?からなのでしょうか………

    気になって仕方ないので、映像のどのあたりで映るのか、何か見えたという方、コメントを頂きたい。


    参照元



    旧約聖書『創世記』によると、


    神は地上に増えた人々が悪を行っているのを見て、これを洪水で滅ぼすと「神と共に歩んだ正しい人」であったノア(当時500~600歳)に告げ、ノアに箱舟の建設を命じた。

    箱舟はゴフェルの木でつくられ、三階建てで内部に小部屋が多く設けられていた。箱舟の内と外は木のヤニで塗られた。

    ノアは箱舟を完成させると、家族とその妻子、すべての動物のつがいを箱舟に乗せた。洪水は40日40夜続き、地上に生きていたものを滅ぼしつくした。水は150日の間、地上で勢いを失わなかった。その後、箱舟はアララト山の上にとまった。


    40日のあと、ノアは鴉を放ったが、とまるところがなく帰ってきた。さらに鳩を放したが、同じように戻ってきた。7日後、もう一度鳩を放すと、鳩はオリーブの葉をくわえて船に戻ってきた。さらに7日たって鳩を放すと、鳩はもう戻ってこなかった。


    ノアは水が引いたことを知り、家族と動物たちと共に箱舟を出た。そこに祭壇を築いて、焼き尽くす献げ物を神に捧げた。

    神はこれに対して、ノアとその息子たちを祝福し、ノアとその息子たちと後の子孫たち、そして地上の全ての肉なるのに対し、全ての生きとし生ける物を絶滅させてしまうような大洪水は、決して起こさない事を契約した。神はその契約の証として、空に虹をかけた。



    — 旧約聖書『創世記』より





    ノアの方舟がたどり着いたところは、今のアララト山(現在のトルコ共和国東端の標高5.165m の山)の山頂、あるいは山腹だと記されてい る。またアララト山にノアの方舟の痕跡を見た と証言する者たちが、昔から今に至るまで多い。

    また、アララト山とイランのザグロス山脈 の中腹のどこかであると言う説も存在する。

    ノアの洪水は、『聖書』研究者など多くの見解 では(『聖書』にある年代をそのまま計算する と)、西暦前2370年(紀元前3000年ころとも) に起こったとされている。




    2010年4月27日 トルコのアララト(Ararat)山の山頂付近(標高およそ4000メートル地点) で、方舟の木片を発見。
    炭素年代測定を行ったところ、ノアの方舟がさまよったとされる今から4800年前と同時期のものであることが確認。


    発見された構造物はいくつかの部屋らしきもの に分かれていたことから、普通の住居の残がい などではあり得ないと結論。(標高3500メート ル以上で人の住まいが発見されたことは過去に ない事由による)


    ノアの方舟かどうかは不明ながら、船型地形の現 地写真のみならず、人工衛星写真も撮られていて、文字通り船型をしている。 全体のサイズは、聖書の記述とほぼ合致するといわれている。掘削調査は行われていないが、非破壊の地中レーダー観測も行われ、竜骨など木製内部構造も調査されている。

    また、石材製の碇と思われる巨大なパーツや、 同じく、石製のリベットらしきパーツも、 その地形周辺から出土している。


    Wikipediaより


    参照元



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