都市伝説・不可思議情報ファイル

    2013年01月





    2006/08/01(火) 09:52:28

    ちょっとつじつまの合わない不思議な経験で、自分でも偶然なのか思い込みなのか、本当にそうだったのか自信がないのですが

    子供の頃、小学校3年くらいかな?大人になっても覚えてるような印象的な夢を見た事があります。
    同じ年頃の女の子と一緒に遊んでいる夢で、その子がA子ちゃんと言う名前で、そしてどうしてだか、もうこの世の人でないのも判っていて、

    A子ちゃんが この世に留まっているのは、お母さんへの伝言があるからで、
    私に代わりに伝えて欲しいと願っている・・

    とか、何の説明もないのにもう夢の中では判っていました。

    そのうち、どういう流れだか忘れたけど、A子ちゃんがが夢の中で私にB玉や色ガラスのかけらがたくさん入った綺麗なビンをくれようとしたけど、受け取る前に夢から覚めてしまった。

    不思議な事に、夢なんて普通すぐに忘れてしまうものなのに、いつまでもその夢は憶えていて、

    A子ちゃんのちょっと下膨れのほっぺたの顔も長い髪の毛を両側で括ったヘアースタイルも忘れられなかくて、いつまでも憶えていたけど、あくまでも夢の中の話だと思っていました。
    (そもそもA子ちゃんがどこの誰だった か、とかはさっぱり判らなかったしww)

    そうしてそのまま大人になって数年前、 趣味の小物を売っている小さなお店(自宅を改造して売り場にしているような)に偶然入って買い物をして店主の女性に会計をしてもらっている時、

    レジのところにあの夢で憶えていたそのままの、B玉と色ガラスの入ったガラス瓶が置いてあるのを見つけてビックリ

    2006/08/01(火) 09:53:59

    続き

    思わず
    「これ見覚えがあります!夢でA子ちゃんという女の子が持っていました!」

    と、話すとその女性は顔色が変わって

    「あなた・・いきなり何が言いたいの?」

    と胡散臭そうに言われましたが(後で聞くと新手の宗教勧誘かと思われたみたいです)

    もう夢中で、夢の中のA子ちゃん話をしてそのA子ちゃんの姿とA子ちゃんの伝言を伝えました。

    すると女の人は涙をボロボロ流して聞いていて、奥から写真を持って来て見せて下さりました。

    その写真の女の子は間違いなくあの夢の中のA子ちゃんで実際A子ちゃんという名前のお子さんでし た!

    A子ちゃんの伝言は

    「お母さんは悪くない、自分は苦しまなかったし、今はキラキラした綺麗な場所にいてとても楽しいけど、お母さんがいつまでも苦しんでいる と私も苦しくなって綺麗な場所にいられなくなるから、もう苦しまないで」

    という意味ものでした。

    A子ちゃんは2年前に子供には珍しい脳出血で亡くなっていて、夜中の睡眠中に発作で亡くなったのですが、

    子ちゃんが亡くなった時に気がつかなくて眠っていて、助けられなかた事でずっと自分を責めているお母さんが、A子ちゃんの心残りだったのかも知れません。

    でも、当時で私がA子ちゃんの夢を見たのは20年以上も前で、実際のA子ちゃんが亡くなったのは2年前、
    私が夢を見た頃はA子ちゃんはまだ生まれてもいない時だったんですよね。( ´・ω・`)

    今でもあれはただの思い込みの偶然だったのか、本当にA子ちゃんの伝言だったのか(亡くなった人には時空は関係ない?)

    でも事実としても何でA子ちゃんは、そんなまどろっこしい伝言を私に頼んだのかな?とか謎なんだけど
    とにかく現実にA子ちゃんのB玉(生前の A子ちゃんの宝物だったらしい)お母さんと半分こして分けたもの・・未だに手元にあるんだよね。


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    2007/08/26(日) 05:31:23

    半月ほど前に不思議な目にあった。

    休日が久々に取れたんだが、仕事疲れもあって 家でテレビ見ながら昼間にウトウトしてしまった。


    起きたらそこは体育館だった。床を見たらよくある板張りだったから。

    でも周りを見回してパニックになった。

    天井はやっぱり体育館のように高くて、等間隔で明るい照明がついてる。

    で・・・壁がなかった。どこまでも見渡す限り天井と板張りの床だけ。
    つまり地平線レベルまでその景色で恐ろしく広大な「屋内」ってカンジだった。

    鳥肌が立って、やばい!と思ったとき、頭の中に「二度とここに来させない。帰れ」 と穏やかな男の声が響いた。その瞬間に気が遠くなった。

    気がついたら風呂場に立ってた。元の世界に帰ったのか?夢だったか? 混乱した精神状態から戻るのに時間がかかった。

    木の床の感触も手に残ってるし、あの異様な景色もよく覚えてる。
    頭に響いた声がおっさんだったのかなぁ。

    時空っていうよりすごく先の未来って感じの世界だったな。


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    2007/05/28(月) 02:37:09

    昨日のことだが。
    夜、布団に入ったのは覚えてる。

    俺は時々、夜中に近所のコンビニに出かけるのだが、昨日は何か変だった。
    コンビニまで歩いた記憶がないのに、コンビニの前にいた。
    寝ぼけて来ちゃったのかなーと思いながら、財布だけ確認してコンビニに入った。

    普通コンビニって、夜中でも何かBGM流してるはずなのに、そこはもの凄く静か。
    店員も客もいない。

    俺、このスレのことを知ってたからやばい予感がした。
    パンをいくつか持ってレジに行ったら、奥から店員が出てきた。

    その店員、名札はいつものバイトの兄ちゃんなのに、顔は初老のおっさんだった。

    おっさんはいきなり、「おまえ、何してる?」 って言って、後ろのカウンターに手を伸ばした。
    その瞬間、コンビニの電気が全部消え た? よく分からんけどいきなり真っ暗になった。

    反射的に後ろに下がったら、壁に背中が当たった。

    自分の部屋に戻ってた。 パジャマのポケットに財布が入ってたか ら、むちゃくちゃ怖いんだが。
    俺、本当にコンビニに行ったのかな?


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    2009/07/11(土) 00:11:42

    遠戚の葬式で親戚のオジサンが話してくれた話です。

    オジサンは得意先に向かう為に車で高速道路を走っていました。 インターを降り数キロ走ったところ、
    かなり狭い道に入り込んでしまい、何時の間にか前を走る車や後から来る車はおろか対向車も全くなく、暗く狭い曲がりくねった道を心細くなり ながら延々走り続けたそうです。

    どれだけ走ったでしょうか、突然道が開け、明かりが見え、街が目の前に現れ、ホッとしたそうです。

    狭い町並みで右左に見える色々なお店や街行く人に気を付けながらゆっくりと走行していたところ、ある事に気づいたそうです。

    それは街行く人が何十年も前の服装で、街灯は明らかにガス灯で、ガソリンスタンドは給油機もレトロ、そして飲み屋の客引きの女性が大勢いて、髪型と服装が共に現代のものではいということでした。

    2009/07/11(土) 00:17:26

    オジサンは車の速度を上げましたが、時間だけがゆっくりとのんびり流れている感じで、その有様に心底恐怖を覚え、震える手で携帯電話を取り出して家に電話したそうです。

    運転しながら携帯電話なんて絶対に掛けない真面目なオジサンがこういうことをするなんてよっぽどのことでしょう。

    呼び出し音の後に「もしもし~っ」と、電話の向こうで聞きなれたオジサンの奥さんの声がしたそうです。
    オジサンは今自分に起こっている現象を奥さんに伝えようと必死に話すのですが、
    途中で「ビイ~ッピロッピロッ」と圏外のような状態になり全く会話にならなかったそうです。

    無意識に「ココから車外に出てはいけない!早くココを出なければ!」と強く念じ周りを見ず、 以前万一の際の策として教わった般若心経を力一杯唱え、必死にアクセルを踏み続けたところ、 どこをどう走ったのか通行車両のある広い道路に突然出、 その後無事に得意先に着いたそうです。

    2009/07/11(土) 00:19:57

    問題は帰り道です。又来た道路を通るのはどうしても嫌だったそうで(当然ですね)、

    ナビの自宅に戻るボタンを押し警戒しながら走行を始めるオジサンが来る時迷い込んだ道は全てなく、ナビの画面上には山の中に向かい先程来る時走った走行跡の点線が伸びていて愕然としたそうです。その分岐点を見ましたが山で車はおろか 歩くことも厳しい森だったとのことです。

    自宅に帰り着き電話した時の様子を妻に聞いたところ、オジサンの声は全く聴こえず雑音だけで、 奥さんは悪戯電話だと思い、切ったとのことでした。


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    投稿日:2006/06/30(金) 00:22:49

    んじゃウチのカメさんの話。

    結構でっかいしそれなりに珍しいペットだから、散歩なんか連れて行くとガキンチョに取り囲まれるのが常。

    で、ある日ガキンチョの一人が「カメさんの上 に小さい人が乗ってる」と言うんだわ。で、よく話を聞くと、小さい人が甲羅の上で笛を吹いてるとの事。

    ウチの子はCB(養殖の生体)じゃなくて、何の因果かアフリカから来たワイルド(野生)なんだけど、どうも向こうの神様なり精霊かなんかを背中に乗せてきたらしい(笑)

    その所為かしらんが、よくほかの動物と交流 (?)しているようだ。散歩先に犬なんかが居ると、犬がカメさんの前に座り込んで動かないとか、なぜかカメさん 中心に猫集会が始まったりとか。


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    名前: あなたのうしろに名無しさん が・・・ 04/05/15 12:26

    小学生の頃の話

    俺は霊感みたいなのはないけど、何度か怖いと いうよりも、不思議な体験をした事があるんで書き込ませて下さい。

    子供の頃、休日になると、それこそ毎回のよう に親と山に行ってた。
    いつものように、親父と共に山へ行った時の話 。
    空は快晴、初夏の頃合いだったから、ちょっと 汗ばんだ肌には肌寒いぐらいの気温が、とても心地よかった。

    しばらく歩いていると、ふいに緑色をしたモヤ のようなものが木々の間からわき上がったかと思うと、
    異様に背の高い、白い布を羽織った、妙に足の長い人影がピョン ピョンと飛び跳ねるようにして、モヤの中を駆け抜けて行った。

    俺はただ呆然。
    緑色のモヤは1分もかからずに跡形もなく消え 去り、親父がゆっくりと歩き出したので、俺は顔を引きつらせながら
    「今のなに?」と聞くと、親父は、さも当たり前のように
    「そういう事もある」とだけ言って、また歩き出した。あの変な人影も怖いけど、
    それでもなお、山を登り続ける親父の方が怖かった。


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    04/10/11 13:07:00

    小学校に上がる前のある日、母と連れ立ってお墓参りに行ったときの話。

    お墓参りを済ませてから、母はお布施と折り詰めを持って寺の本堂に挨拶に。
    私は、お墓に隣接している公園(お寺の敷地内)で待っているように言われました。
    そして、しばらく一人で遊んでいると。知らないおじさんが現れました。

    知らない人には~と母から注意は受けていたのですが、そのおじさんは何と言うか… 怖いと言う感じはせず、むしろ安心できる優しい人という感じがしたんです。

    遊具などでおじさんと一緒に遊んでいると程なく母が公園に現れました。

    でも、キョロキョロ何かを探している風で公園の中を行ったり来たり。
    母の用事がまだ済んでいないと思った私は相変わらずおじさんと園内で遊んでいました。
    ひと仕切り見回った後、本堂へと戻る母。
    今度は住職やお坊さんらしき人たちも出てきて、みんなで公園の中を行ったり来たり。

    母と一緒に全員で何かを探しているようでした。
    なんだろう?と思いながらも構わず遊んでいましたが… 随分時間が経っているのに必死で何かを 探しまわっています。

    そのうち公園の外に出ていく人もいました。みんなが気になってきたのと、遊ぶのにも飽きてきた私を察してか、

    知らないおじさんが、『そろそろ、お母さんの所に行こうか?』と言い、母の所まで手を引いていってくれました。

    私は母に近づき『まだ帰らないの?』と声をかけると、泣きそうな顔で『今までどこに行ってい たの!?』と、怒りはじめました。

    さっきまで一緒に遊んでいたおじさんの姿は忽然と消えていて…「?」。

    私は「ずっと公園にいた」と主張しているのですが、 母は姿が見えなくなったので、公園を中心に住職&お坊さんに協力してもらって、今まで探していたというのです。

    そういえば、おじさんと遊んでいる間は、探しているみんなの声だけでなく、近くの車道の音すら聞こえてなかったように思います。

    聞こえていれば、いくら子供でも探している事に気付いていたはずですから。




    この映像には以下の説明が書かれています。


    東京新宿の上空でUFOの大軍が出ましたので、撮影しました。 2011年5月8日の15時頃(訂正:16時頃だったかも)、目撃&撮影場 所は北新宿3丁目です。20名を超える人数で目撃しました。最初 目撃時は100機くらいいるんじゃないか!?という大群でしたが、 段々移動しながら減り、撮影時には20機くらいに減りました。映 像でも数機編隊になっているのが映っています。(追記:家の前 で人が大騒ぎしているので何かと思い、ベランダに出ました。 UFOというので、上空を見るとたしかに小さく光る物体が無数に 動いているのを確認しました。よく見ると、青やオレンジに光っ ているようでした。しかもかなりの高度を飛んでいて、消えたり 現れたりしていました。近くを飛行機が2機飛ぶのが見えました が、飛行機よりも高いところにいたかもしれません。2階のベラ ンダからカメラで撮影しましたが、メモリが足りないと気付き、 もう一個のカメラで撮影しなおすことにしました。しかし、その カメラの性能はあまりよくなく、画質が荒くて見えませんでし た。周りにいた人たちも携帯で撮影しようとしましたが、うまく いかなかったようです。結局私が撮影した一番初めのカメラだけ がUFOをとらえていました。撮影時間が短すぎてとてもとても残 念です。大きな声で騒いでいる女性が話題を呼んでいますが、彼 女が叫ばなければ自分も気付かなかったので感謝してます。(追 記2:ちなみに「見えなーい」という声は撮影者本人の声です。 肉眼ではUFO見えてたんですが、レンズ越しだとよく見えなくて 発言しました。後になって「あれ?撮影成功してたんだ」と気付 いたくらいなんで。あとの声は、外にいた人たちの声です。 (0:22頃)



    485 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/26 12:51

    えっと、友人Tの話、彼はとにかく不思議なヤツだった

    まず、身体が異常に柔らかい、酢を毎日飲んでいた、そして奇妙な拳法をやっていた。
    後にそれがジークンドーってブルースリーの開祖の拳法だと分かるのだが。

    Tは弓矢を作ってハトを仕留めたり、おじいちゃんは犬を軍用犬用に訓練したり、
    ある日遊びに行ったら、弟はトンファーを持ちTはヌンチャクで戦っていたり、まあ練習なんだろうけど、なじみの無い俺からすると変な光景でした。

    ここまでは良くある普通の変なヤツだと思うが

    486 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/26 13:00

    Tは陰が薄いヤツだった、といっても目立たないとか暗いとかじゃなくて、気配が完全に無くなる事が良くあった。

    拳法の成果なのかどうかは謎だが、たとえば、よくある友達と一緒に歩いていて、今まで右にいた友達に話しかけるといなくなってて、左にきていたって事、誰でもあると思うのだけど。
    Tの場合は、これが一日一緒にいると十数回ある。

    これはTの友人なら誰でも知ってる事であって、たまに話題にも上がる。ヤツは気配を完全に消せると。

    そして、T自身が言う調子が良いとき、彼はテレポートするのだ。

    本人は意識してかしてないかはっきりしない が、俺が見た例は3つ。

    一緒に道を歩いていた、右にいたと思ったTが柵の向こうの学校に戻っていくのが見えたTは校舎に入っていった。唖然としてショウガナイカラそのまま下校したら、Tは家にいた。途中で抜かされてもいない。

    自転車で坂道を下っていて、Tが先に角を右に曲がった20Mほど先だろうか、見えなくなった瞬間、後ろにシャーーーって自転車の音が。
    まさかと思って振り返ると、そこに自転車にのったTがいた。

    そして一番びっくりしたのは修学旅行の時、寝ていたTが、急にドサッっと空中から落ちたのだ。 上手く表現出来ないが、寝ている場所から、1M上にサッっとそのままの体勢で移動して そのまま落ちる、落ちた後は気づく様子も無く寝ている。 結構痛そうなんだけど。

    487 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/26 13:03

    続き、

    んで、これらの事を本人に問いただしても、

    うん、そうなんだよ、右に今曲がったよなあ俺、
    おかしいなあ、なんでここいるんだろ、でも良くあるんだよこれ。と言っていた。

    Tと数年来の友人なら、誰でも一度は見たことがあり、Tはテレポートするんだってのが、その友人関係の間では当たり前の認識になっていた。

    奇妙な話なんだけど、中学生だしそんなもんだと思ってた。Tの弟と話す機会があったときに、話してみると、買い物とか家族で行ったときに電車の外にドアしまってから移動しちゃって、大変だったそうだ。家族も今では、いなくなってもほっとくらしい。 あーどうせまた移動しちゃったんだろ、って。


    488 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/26 13:09

    そして、数年間連絡を取っていなかったTに電話したときのこと。

    どうしても気になったので、こっちも大人になってるので、テレポートの事を聞いてみた。

    そしたら、最近はめっきり少なくなったんだけど 彼女と同棲してるときにやっちまって、彼女が気持ち悪がって別れたそうだ。

    困ってるんだよなーと言っていたが、どうしようも無い。とにかく奇妙だなって思うのは、友人も家族も俺も含めて、Tのテレポートが当たり前の認識になってるってことだ。


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    2012.4.7日 大阪のとある上空、夕方18時30分に謎の物体が撮影された。
    タコのような、クラゲのような、これはいったい何なのか!?

    タコ型の凧?

    タコ型の宇宙人?





    ↓の拡大映像には以下のコメントがそえられています。

    2012.4.7日の夕方に大阪の上空に出現した謎の浮 游生物の拡大画像をスライド形式で公開します。 ピンボケもなくまともに撮れたのは7枚のみで す。


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