都市伝説・不可思議情報ファイル

    23 本当にあった怖い名無し sage2005/07/06(水) 19:23:14 ID:t1/vQKlq0長いしキティな話しだけど書かせて欲しいんだ。 

    幼稚園に入るちょっと前ぐらいか? 
    子供の頃に毎日のように一緒に遊んでくれた不思議な動物がいた。 
    大きさは、自分よりも大きかったから、犬のゴールデンレトリバーぐらいだと思う。 
    がっしりとした体で足が太く、体は真っ白で毛が長く、目は濃い水色で透き通ってた。 
    今でもハッキリと覚えてるのは、尻尾が5本あった事と、両目の間から山吹色の短い角みたいなのが一本生えていた事。 
    俺はその動物を「ワンタ」と呼んでいた。 
    俺が好きだったグレープジュースを一緒に飲んだり、白い柔らかなせんべいみたいなお菓子を分け合って食べたりしてた。 
    よく俺がワンタと一緒に遊んでいると、おふくろは一度だけワンタを見た事があるからなのかな、ジュースを2つ用意してくれたのを覚えてる。 
    ただ、親父にはワンタは見えないらしく、勝手にワンタのジュースを片づけてしまったりして、よく俺が泣いていた。 
    ワンタは中学校に入るちょっと前ぐらいに 
    『もうお前と遊ぶことができなくなってしまうなぁ。でも、いつもここにいるからな』 
    みたいな事を言われて以来、ワンタと会えなくなった。 
    中学校1年の中頃まで、毎日のように庭に出たけど、あの日以来、ワンタの姿を見る事はできなかった。 

    924 本当にあった怖い名無し sage2005/07/06(水) 19:26:34 ID:t1/vQKlq0どうして、突然、こんな事を書こうと思ったかと言うと、実は俺、ちょっと前まで膵炎で入院してたんだ。 
    痛いし、何も飲み食いできないしで、えらい苦しかったんだけど、ある夜、夢にワンタが出てきたんだ。 
    俺がベッドで横になっていると、俺の足下にワンタが座ってた。 
    「ああ、久しぶりだなぁ……」 
    と俺が言うと、ワンタは、心配そうな顔つきでじっと俺の顔を見つめると、突然ガウッと吠えて俺の胸に食らいついた。 
    痛みはなく、ワンタが何かをしてくれているという事を感じたので、しばらく胸元に食らいついている姿を見ていると、やがて顔をあげたワンタの口に何かがぶら下がっていた。 
    黒いゲジゲジのような虫のようで、それは空気に解けるようにして消えてしまった。 
    『もう大丈夫だな』 
    ワンタがそう言った所で目が覚めた。 
    翌日、目が覚めると体が軽く、その夢を見た日を境に俺の体調は、医者も驚くほどの早さで一気に好転していった。 

    子供の頃に毎日のように一緒に遊んでくれた不思議な動物がいた。 
    俺の子供の頃の記憶から飛び出したワンタは、俺を救ってくれた。 
    おそらく、何となくだけど、もう生きている間には二度とワンタと会えないような気がする。 
    庭に向かってお礼を言っても、それが伝わっているか、今の俺には分からない。 
    だから、このスレに書かせてほしいんだ。 

    ワンタ、助けてくれてありがとう。 
    たまに、庭にグレープジュースを置いておくから飲んでな。 



    581 あなたのうしろに名無しさんが・・・ 02/05/27 01:02 余り周囲の人には言えないタイプの話なのですが、こちらでなら聞いていただけるかも知れないと思い、書き込んでみます。とにかく誰かに聞いてもらって自分の中で整理をつけたいのです。長いんですが…。 

     二年前、義理の姉が死んでしまいました。 
     後述する様に、私が明確に「自分の家族だ」と思って居るのは兄しか居ません。兄も同様ですので、兄の結婚後離れて暮らす様になっても互いに行き来し合っていた事もあり、私と義姉とは本当の家族の様になっていました(少なくとも私はそう思っていました)。 
     だから新婚だった兄の悲嘆は深いものでしたが、私も大学を休学する程落ち込んでしまっていたと言う状況でした。兄夫妻が暮らしていた実家の私の部屋で私は義姉の事に付いて考え続け、そして妙な事を思い出したのです。 
     それは子供の頃の記憶でした。忘れた事はなかったのですが、特に思い出したり義姉と結び付けたりする様な事はなかった様なものです。 
     それはこんなものでした。 



     私と兄とは、子供の頃一時期東北の親戚の家に預けられていました。私の家はちょっと環境が複雑で、両親は殆ど日常茶飯事に姿をくらますと言う状況でした。ですから多分、逐電対策として手の空いて居た親戚の所に放り込まれたのだと思います。 
     今にして思えば、あれ自体が不思議な体験でした。多分過疎の村だったのだと思いますが、何しろ老人しかいないのです。少なくとも子供なんかはおらず、就学年齢前だった私はともかく、五歳年上の兄迄も、学校にも行かず日がな一日ぶらぶら畑の中の道を歩いていました。
    親戚の人に意地悪された記憶なんかはないのですが、親切にされたと言う記憶もなく、はっきり言うと何処の誰だったかも思い出せない曖昧な過去です。私達は大声を出して遊ぶ事も憚られる様なその静かな村で、「寂しいねー」とか言いながら過ごしていました。 
     で、そこで私は一日だけちょっと不思議な体験をしたのです。 
     はっきり言って不思議と言ってもこの段階では「地味」なものに入ります。老人ばかりのその村の私達兄妹だけの遊び場に、若い女の人がやって来たのです。 
     幼児らしく思考能力のなかった私の方は「わーいお姉さんだー。今日はー」とか言っていた記憶がありますが、兄は流石に警戒して私を引き戻したりしていました。ですが兄もそのうち慣れてしまった様で、私達は三人で暗くなる迄遊びました。 
     で、何処が不思議なのかと言うと、先ず、次の日からそんなお姉さんには全然会えなかったと言う事。そしてそこは東北であったにも関わらず、何故か女性は関西の言葉を話していた事(これは実を言うと曖昧です。でも、多分そうだったと思います)。 
    更に、そのお姉さんが時々私達に理由もなく謝っていた事です。 
     一番最後の事があった故に、私はこの出来事を覚えているのです。遊びの切れ間にいきなり「ごめんね」とか言い出すので、ぎょっとするわ少し怖いわで、そのお姉さんの事を「変だなあ」と思っていました。 
     記憶はここ迄。で、「実家で義姉について考えて居た」所迄話を戻します。 

    583 あなたのうしろに名無しさんが・・・ 02/05/27 01:08更に続いています。 

     物凄く哀しんでいたから、多分その所為もあるんでしょうけど、記憶の中のその女性と義姉が、私には同一人物としか思えなくなりました。 
     顔も似ていた様な気がするし、姉も関西人でした。飛躍し過ぎだとセルフ突っ込みを入れつつも、思考は止まりません。そしてもう一つ小さな事を思い出しました。 
     兄と義姉が結婚する前、「あの兄の何処が良かったの」みたいな事を訊ねたら、義姉は「○○(兄の名前)君に物凄い勢いで口説かれてそのまま流された」と笑って答えたのです。 
    正直、にわかには信じ難い話でした。先程お話した様な家庭の事情が原因だと思うのですが、兄には人間不信気味な所があります。 
    大人になっても兄は、顔も頭も決して悪くないのに「怖い人」で通っており、家族以外にフレンドリーにしている所なんか見た事もありませんでした。
    以上の様な事情を話しつつ義姉からより話を聞くと、「前に会った事がないか」としつこく言って来たというのです。 
     単に物凄く義姉が好みだったに過ぎないと言う可能性もありますが、それにしたって、少しでも兄を知っている人にとって彼が人を口説いたりする様を想像するのは中々困難です。 
    本当に「兄は義姉と以前に会っている」と考える方が私には自然に思えます。で、それは子供の頃に会ったあのお姉さんじゃないだろうか!と。 
     その時は盛り上がりましたが、やがて二、三ヶ月経ち、どうにか立ち直って来てみるとどう考えても違う様に思えて来ました。兄も取りあえず外見は大丈夫そうになって来ていたし、私はバイトもあったので大学近くのアパートに戻る事にしました。 


    585 あなたのうしろに名無しさんが・・・ 02/05/27 01:10 

     それで、二年が普通に過ぎまして、ついこの間の事です。 

     今年のゴールデンウィークに私は兄と会い、多分初めて、姉が死んだ時の話を兄の口から聞きました。 
    姉の死因は交通事故です。病院に運び込まれて、手術前に兄と話した時、義姉は「先に死んじゃうなんて●●ちゃん(私です)にもうしわけない」とか「ちゃんと謝りたい」みたいな事を言ってくれていたそうです。 
    家庭に恵まれなかった私の事を、姉はいつも気にかけてくれていました。 
     それで、私は子供の頃会ったあの女の人の事をまた思い出したのです。 
     姉は優しい人だから、幼少時見捨てられた子供だった私達の事を最後迄気にかけて、訪ねてくれたのではないか。 
    そして(そんな事いいのに)謝ってくれたのではないだろうか。そう思った訳です。 

     何だかすっきり整理が付いた様な口調ですが、本当はそうでもなく、可能性が増えてしまっただけに結構混乱しています。 
    兄に、昔のあの女性の事を義姉だと思っているか、なんて話は流石に出来ないし、友人達にするには家庭の事情を話さなければならない部分も多い為、躊躇われるのです。 
     長くなってしまってすみません。でも、私の中でちょっと整理がつきました。「不思議だなあ」って体験です。 
     それでは。 
     あ、こちらのスレ好きですので、これからも楽しみに読ませて頂きますね。 

    724 コピペ1 sage 2006/01/22(日) 17:27:35 ID:ykldhVd50不思議な体験エニグマからコピペ 

    808 1/3 sage New! 2006/01/22(日) 01:18:36 ID:0xPCHD5z0 
    こわい思いをしていないからこのスレに。少し長いです。 

    子どもの頃、いつも知らない人が私を見ていた。 
    その人はヘルメットをかぶっていてえりあしに布がひらひらしてて、 
    緑色の作業服のような格好で、足にはほうたいが巻かれていた。 
    小学生になってわかったが、まさに兵隊の格好だった。 

    その兵隊さんは私が1人で遊んでいる時だけでなく、校庭で遊んでいる時や 
    母と買い物でスーパーに行った時、いつでも現れた。 
    少し離れたところで立って、私を見つめている。 
    自分以外には見えていないし、いつもいつの間にか消えている。 
    私も少しはこわがってもよさそうなものだったが、何せ物心ついた時から 
    そばにいるし、何よりその人から恐怖心を感じるようなことは全くなかった。 
    きりっとしてて優しげで、古き良き日本人の顔って感じだった。 


    725 コピペ2 sage 2006/01/22(日) 17:28:07 ID:ykldhVd50809 2/3 sage New! 2006/01/22(日) 01:19:32 ID:0xPCHD5z0 
    やがて中学生になった。ある日いつもと違うことが起きた。 
    テストを控えた寒い日、夜遅くに私は台所でミロを作っていた。 
    ふと人の気配がしたので横を見ると、兵隊さんがいた。 
    けれどその日は手を伸ばせば触れるくらいそばにいた。 
    ぼけた私が思ったことは「意外と背低いんだな」くらいだった。 
    ―それは何でしょうか? 
    体の中に声が響いたような感じだった。兵隊さんを見るとまじまじとミロの入った鍋を見ている。 
    ミロって言ってもわかんないよね・・・と思った私は「半分こしよう」と言って
    ミロを半分にわけて、カップを兵隊さんに渡した。 
    ―失礼します。 
    そう声が響いて、両手にカップを持ってふうふうしながら兵隊さんはゆっくり飲んでいた。 
    その時の兵隊さんの顔は、柔らかくてすごくうれしそうだった。 
    飲み終わって、また声が響いた。 
    ―こんなにうまいものがあるんですね。
    少なくて悪いかな、と思った私は「おかわりする?」と聞いたが、 
    兵隊さんはカップを私に手渡して、敬礼してふっと消えてしまった。 


    726 コピペ3 sage 2006/01/22(日) 17:28:48 ID:ykldhVd5010 3/3 sage New! 2006/01/22(日) 01:20:56 ID:0xPCHD5z0 
    別の日に1人で家にいる時、クッキーを作っていた。 
    焼きあがり、冷まそうとお皿に並べていたら、人の気配がしたので窓を見ると、
    庭先に兵隊さんがいた。 
    私はおいでよ、と手招きをしたが、兵隊さんはにこっとして首を横に振った。 
    あれ?と思っていたら兵隊さんは敬礼して、ふわっと消えた。 
    ヘルメットから出てる布がふわりとしたことを覚えてる。 
    それきり、兵隊さんは私の前には現れなくなった。 

    今でも兵隊さんのことを思い出す。 
    美味しいものを食べた時や料理が美味しく出来た時、 
    兵隊さん、どこかで美味しいもの味わえているかなあと。 

    毎日あなたの代わりに祈り続ける幸運童子「お願いおっ君」

    770 名前: 本当にあった怖い名無し04/10/26 16:14:48 ID:aFLRHW85 
     俺の妹さ、俺が17の時死んだのよ。今からもう8年前。 
    まだ6歳でさ。末っ子で、男兄弟ばっかだから、兄貴も弟も猫かわいがりしてたね。 
    でも、元々病弱でさ、ちっちゃくてさ。
    でも、めちゃくちゃ可愛くてさ、ちょっとしたことでも、泣くんだよ。 
    「兄ちゃん、兄ちゃん」って。いっつも俺の後ついてくんの。 
    街にあるケーキ屋のショートケーキが大好きでさ、一週間に一回ぐらい、バイト代で買ってやってた。 
    食ってるとき「おいしいー」って笑う妹が、とっても可愛くてさ、すっげぇ可愛くて… 

    妹が発作で倒れたって聞いて、俺、学校からバイク飛ばして中学校で弟拾って即効病院に行った。 

    色んな機械つけて、妹は寝てた。 
    おかんとばあちゃんが「もうだめだぁ…」って、なんかじいちゃんに拝んでるし。 
    「シノを連れてかんといて!お願いや」って、じいちゃん、妹生まれてすぐに亡くなってる。 
    シノを抱くことなく逝ってしまったじいちゃんは、死ぬ間際まで「シノを抱っこしたいなぁ」って言ってた。 
    俺が行って「シノ!シノ!!」って呼ぶと、意識が戻った。 

    「にーやん、あんねー、シノ、ショートケーキ食べたいん」 
    「いっぱい買って来てやるから死ぬな!寝るな!おきてんだぞ!」 
    って、俺はケーキ屋からあるだけのショートケーキ全部買ってきた。 
    でも、妹死んじゃったよ。 
    俺がショートケーキ買って来て、病室のドア開けると、妹が笑ってて、 
    「買ってきたぞ!シノ、食って元気出せ!」 
    って、一口食わしたら、 
    「おいしいー…ありがと、にいや」 
    って、笑って目を閉じてソレっきり。 
    すぐに、ピー―――――って、機械が。電気ショックとかやっても無駄だった。


    771 名前: 本当にあった怖い名無し04/10/26 16:15:35 ID:aFLRHW85 
    棺おけに入るときに、気に入ってた、おかんが作ってやった紺色の、フリルのいっぱいついたドレス着てた。 
    ばーちゃんが作ってやったお手玉もいれてやった。 
    お気に入りのテディベアも入れてやった。 
    俺、一年ぐらい立ち直れんかった。 
    壁にさ、誕生日に妹がくれた「にーやん達の顔」って絵があってさ。 
    まだ六歳だから下手糞でさ、でも、兄弟で笑ってんの。 
    俺と一番上の兄貴の間で、カチューシャ付けた妹が笑ってる絵。 
    もう、ソレ見るたびに泣けて来るんだよ。 

    でも、我が家でな、ちょっと不思議なことが起きるようになったのはそれからなんだ。 
    夜中に、ばーちゃんの部屋から声がすると思ったら、ばーちゃん(ボケてなくて、霊感あり)が、 
    「あぁ、じーさん、紫乃連れてきてくれたん。そう、その服気にいっとんのな、あぁ、そうかそうか、これて嬉しいか」
    障子の隙間から見ると、ばーちゃんが笑ってんの。相槌まで打ってさ。 
    テーブルにお茶とジュースまで出してさ。 
    妹の好きな、地元の古い店が作ってる瓶のサイダー。 
    俺、ついついばーちゃんの部屋あけちゃった。 
    そしたら、ばーちゃん、慌てもせずにさ「ヒロトー、じいちゃんとシノがそこに来とる、挨拶せぇ」 
    って、俺にまでお茶出すし。 
    「これ飲んだら、かえるとこまで帰りんさい」 
    って、ばーちゃんは笑ってた。 

    まぁ、それくらいは序の口。 

     おかんが台所で、弟のおやつにホットケーキ作ってたら、作っといた一皿の、一枚の半分だけが無くなってんだって。
    歯型ついてて。どう見てもシノの口の大きさでさ。 
    「あの子、ホットケーキも好きやったからなぁ」 
    って、ばーちゃんもおかんも涙してんの。 
    あとは、家に居るときに、シノの声を聞いたことは、全員ある。 
    おとんが、「きっと、この家が好きで出て行かないんだろう」って言ってたな。


    772 名前: 本当にあった怖い名無し04/10/26 16:16:25 ID:aFLRHW85 

     で、就職するからって東京で一人暮らし始めた。 
    その頃、好きな女もできて、告白しようか迷ってた。 
    ある日、夢ん中、妹とよく行った公園で、二人でベンチに座ってた。 
    「にーやんは、あの人すきなの?」 
    おかんが作ってやったフランス人形みたいなドレス着てさ、妹が笑ってんの。 
    向こう側のベンチに、俺の好きな人が座って、本を読んでて、それを指差しながら。 
    「うん」 
    って、俺が答えると、 
    「大丈夫、シノが何とかしたげる」 
    って笑ってた。 

     んで、しばらく経ったある日さ、その女の人から告白されてしまった。 
    それから、そのまま今に至るってわけで。 
     結婚して、しばらく経って、実家に、シノとじーちゃんの墓参りに行った時、墓前でさ、俺の奥さんが言うんだよ。 
    「そういえばね、不思議な事があったの」 
    「なに」 
    「あなたに告白する前にね、不思議な子にあったの。 
     新宿で買い物してたら、ちっちゃい女の子に声をかけられてね、紺色に白いフリルのドレス着てて… 
     でね、『おねーさんは、にーやんのこと好きですか』って言われたの。 
     『にーやんってだれ?』って聞いたら、『大丈夫ー、おねーさんは、にーやんのお嫁さんになる、うちのにーやんもおねーさんの事好き』って 
     言って、どっかに消えちゃったの。でね、その子が居なくなった後、不思議なんだけど、あなたの顔が頭に浮かんだの」 
    「…シノ…」 
    しか、思い当たる所は無い。 
    そのことを、嫁に話すと、嫁は「まさかー」って笑ってたが、実家に戻って、茶の間に飾ってある、妹の写真見て、 
    「この子!!」って、驚いてた。 
    あぁ、シノがくっつけてくれたんだ。 


    773 名前: 本当にあった怖い名無し04/10/26 16:17:47 ID:aFLRHW85 
    で、またしばらくして、嫁が妊娠。 
    でも、ちょっと危なかった。 
    ある日、病院で、嫁の看護しながら、眠っちまった。 
    そしたら夢に、またシノが出てきた。 
    「にーや、おとーさんになるの」 
    「そうだね」 
    また、公園だった。今度は俺の横に、腹が大きい嫁が座ってた。たまごクラブ読みながら。 
    「シノ、にーやの子供、守る」 
    って言って、 
    嫁も、「お願いね」って言ったら嫁の腹の中に入ってっちまったよ。 
    むしろ、消えたの方が正しいのか。 
    目が覚めて、朝、嫁にその事を話したら、嫁も、同じ夢を見てたらしい。 
    で、嫁も「お願いっていったら、おなかン中入ってっちゃった」って笑ってて… 

    無事、生まれました、我が子。 

    健康な、女の子です。今年三歳になります。 
    しぐさが、妹に似てます。 
    笑い方とか、喋り方とかね。あと、性格とか、好きな物とか嫌いなものとか。 
    っていうか、妹の生まれ変わりだろうな。 
    っていうか、俺、親ばかになりました。
    麻雀も、パチンコもやめたし、家にも早く帰るようになったし。 

     俺の実家に帰ると、もう、皆、猫っ可愛がり。 
    ばーちゃん大興奮。 
    おやじ、初孫の為にデジカメとデジタルビデオカメラ買いました。 
    おかん、連れてくと離しません。 

     とても元気で、いたずら盛りの我が娘、元気に育てよ。 
    まぁ、平和です、我が家。 


    お子様の名前を彫刻「こども箸」

    213 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 01/10/26 09:12 
    8年ほど前の事なんですが、 
    私は離婚して実家に娘を連れて帰っていました。 
    私の母方の祖母は母の兄と同居していたのですが、何かと母の所に 
    来ては1.2ヶ月は滞在していましたので、私の娘も良く可愛がって 
    もらってました。 
    結局祖母はうちの家で最期を迎えました。 
    同居していたわけではないけど、何かとそばにいてくれたので私は 
    一晩中祖母のそばで泣いていました・・・ 
    その一月後位のことです。 
    私は仕事の関係で帰ってくる時間が遅くなるので、娘はいつも母(おばあちゃん) 
    と一緒に寝ていましたが、もう小学校の高学年になっていたので、私の部屋で 
    一人で寝てみると言い出しました。 
    どうせ無理でしょう・・・何て思いながら11時ごろ友達の車で送って貰って帰宅
    しました。友達にも「今日から一人で寝るって言ってるのよ」なんて言いながら
    車が止まってふと2階の自室の窓を見ると、カーテンから人影が見えて、私が帰
    きたのを確認するとスッっとカーテンが閉まりました。 
    やっぱり無理で母がついててくれたんだって友達といいながら家に入ってスグに
    部屋に行くと母はいません、娘がスヤスヤと一人で寝ていました。 
    寝かせてから母は自分の寝室に戻ったのかな?とか思いながら私も眠りました。
    翌朝母に聞くと母は寝かしつけずに娘は私の部屋で一人で寝たといいました。 
    じゃああれはなんやったん?とか思って昨夜送ってもらった友達に電話して聞き
    ました。「昨日絶対誰かが私の部屋のカーテンからみてたよね」って言ったら 
    友達もやっぱり絶対見た!って言ってました。 
    きっとおばあちゃんが初めて一人で寝るって言う甘えん坊な娘が心配で、私が 
    帰って来るまで娘のそばにいてくれたんだ!って思いました・・・ 
    霊感なんかとは無縁だと思ってた私ですが、そんな事ってあるんだな~!って 
    初めて思いました。 
    不思議と怖いとかは思いませんでした。
    それよりもおばあちゃんがいつもそばで見守ってくれてるんかな?って嬉しく 
    思いました。 

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    484 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 02/01/25 23:02 
    私の母の体験した話です。(実話だよ!) 
    母がまだ高校生の頃、一匹の雑種の猫を飼っていました。その猫の名前はタマと言います。 
    家族の中でも、母が一番タマを大事にしており、タマはいつも寝る時に母の布団に入ってきて 
    お腹の上で寝ていたそうです。 
    そんなある日の事です。うちの実家は新潟なのですが、ひどい不幸な出来事がありました。 
    新潟大地震です。記憶に残ってる人も多いと思いますが、それはもうひどい地震で多くの人が亡くなりました。 
    その地震の最中、家にいたタマが、虫の知らせでしょうか、地震を察知したのか慌てて家を飛び出したそうです。 
    祖父母はそれを見て慌てて後を追い掛けようとしたのですが地震の混乱もあり、結局途中で見失ったそうです。 
    タマには当時お腹に子供があり、そんな身重な体で助かったわけがない。誰もがそう思いましたが、 
    母だけはどこかで生きていてくれと祈りながら泣き暮らす日々でした。 
    そしてタマ失踪から一週間が経った夜。母がいつものように布団で寝ていると、
    誰かがスウーと襖を開けて入ってくる気配がしたのです。最初は「弟かな?」と思っていたのですが、 
    その気配は母の枕元まで来て、母の頬をペロン、ペロンと舐めるのです。 
    猫のざらざらした舌の感触、母はすぐにタマだと分かりました。 
    そしてその気配は布団の中へ潜り、母のお腹の上に乗りました。 
    しばらくずっと乗っていたそうです。母は、「最後にタマが挨拶しに来たんだな」という事が分かり、 
    涙が止まらなかったそうです。 

    ねこタワー

    43 本当にあった怖い名無し 2006/09/19(火) 11:14:02 ID:+WQ1MOp70友達が倒れてそのまま息をひきとったと聞いて急いで地元に駆けつけた。 
    その後仮通夜、お通夜、葬儀告別式と出た。 
    夜は彼女の通夜で久しぶりに集まった友達数人と毎日遊び歩いていた。 
    亡くなった友達との思い出話を語りながら。 

    そして地元から家に帰る日。いつも乗っていた特急の発車時刻を間違えて乗り遅れた。 
    「今までこんなことなかったのにな」と実家に戻って昼寝をしてから帰ることにした。 

    親の寝室で布団にくるまった。 
    今度こそ乗り遅れないために余裕をもって準備できるよう早めの時間に携帯のアラームをセットして寝た。 

    その後時間を知らせるアラームが鳴った。 
    「あともうちょっと」と、うとうとしながら寝返りを打ったときドアの向こうから 
    「○○(←私のアダナ)、もう起きて準備しないとまた乗り遅れるよ」と声がした。 

    亡くなった友達の声だった。やさしく穏やかな口調。はっきりと聞こえた。 

    ずっと見ててくれたんだ。一人でかかえてられなくて毎日友達と遊び歩いて 
    ろくに寝てなかった私を心配してくれてたんだと思った。 
    特急に乗り遅れたのも彼女が「ちょっと休んでから帰ったら?」と言ってくれたのかもと思うと、 
    すべてが納得できた。 

    友達や周りの人を大切にしていつもニコニコしてた彼女。 
    だからあんなにストレスで体が病んでたなんてしらなかった。 
    私は何もしてやれなかったのに、死んでからも私の心配してくれるなんて 
    「どこまでお人よしなんだよ」と空中にツッコミを入れた。 

    きっとまた会えるよね。 
    私が天寿を全うしてそっちに行ったら一番に会いに行くよ。 

    最高級天然石で世界にひとつだけのブレスレット

    335 本当にあった怖い名無し sage New!2006/12/23(土) 09:41:21 ID:wuYkGiGv0781 名前:名無しさん@七周年 投稿日:2006/12/20(水) 20:17:15 ID:U+KzDhYG0 
    まぁ、書くか 
    YS-11Mの機上整備員です 
    週1の定期便(硫黄~南鳥)で行くのですが 
    偶に山の上で手を振ってる人がいるんですよ。 
    硫黄の隊員かなと思ってたのですが 
    先輩、いつもあの山の上で手を振ってくれる人居ますね! 
    あ、お前も見たのか。。。。。下に降りたらローマスに 
    その話してみろ。 
    ロードマスターに上記の話をしたらどうも旧軍の霊らしいと 
    日の丸を見て友軍が来たと歓迎してくれてるようだと。 
    その翌日に鎮魂碑に手を合わせてから見ることが無くなりました。 
    今も、定期便時(厚木→硫黄)は内地から和菓子、水、酒 
    弁当を1組積んで飛んでいきます。 

    こういう話も、有る定期便か硫黄に向かうとき天候悪化で 
    滑走路が見えずもう1度トライしてだめなら帰ると言うときに 
    硫黄の滑走路端に灯りが見え無事にタッチ 
    Pが礼を言いに行くと誰もサーチライトとかを付けてないと
    336 本当にあった怖い名無し sage New!2006/12/23(土) 09:41:52 ID:wuYkGiGv0586 名前:名無しさん@七周年[] 投稿日:2006/12/22(金) 21:57:33 ID:h5leYAsw0 
    前出のYS-11M機上整備員です。 
    実体験ですが 
    数年前の夏無事に定期便も終わり硫黄島から厚木の帰り便 
    大きな荷物もなく便乗者は海保職員1名。 
    天候晴れ、風微風。定刻に離陸なのですがいつもより 
    滑走距離が長い、Pも変だナーという顔。 
    夏の日差しの機内ほど程よい温度で弁当の後 
    やることもないので機内でお昼寝。 
    しばらくして人のざわめきというかひそひそ声で 
    ふと目がさめ機内を見回しても海保さんが寝てる姿しか。 
    改めて寝直すと 
    「これで国に帰れる」「友軍機が来てくれて助かった」 
    とはっきり。流石に目が覚めて後部貨物室を見回しても 
    なにも。。。。海保さんもやや青ざめた顔で 
    「聴きましたか?」と2人そろって前に逃げ込んでPにその事を 
    報告。 
    Pが「それで重かったのか、お盆も近いし」と。 
    その後何事もなく厚木に。 
    機体点検をしてると耳元ではっきりと 
    「連れて帰っていただき有り難う御座いました!」343 本当にあった怖い名無し sage New!2006/12/23(土) 14:06:46 ID:lNtaStWt0硫黄島の方には冷たい水をあげるといい。 
    コップに入れて、どこでもいいから置いて、どうぞと勧める。 

    先日、関西ローカルのニュース番組で硫黄島の特集をやっていた。 
    暑い環境だったので、末期の水さえお湯だった。 
    それを知った人の中から、そう言うのが自然発生的に起こった。 
    中にはわざわざ冷蔵庫で水を冷やしてあげると言う。 
    それを聞いたレポーター(実はこの人の父は硫黄島で亡くなっている)が 
    もしよければと水をと言っていた。 

    貴方が上のスレで涙されたのなら、今日だけでも冷たい水をあげてください。 
    その気持が向こうに届いて、救われると思います。 


    346 本当にあった怖い名無し sage New!2006/12/24(日) 13:15:30 ID:YwzOOskS0>343 
    ちょうど冷蔵庫で冷やしていた 
    ペットボトル入りの白湯があるので 
    さっきコップに入れて勧めてきた。 
    『とり散らかっておりますけれどどうぞ』って。 
    横にはふたを開けたペットボトルも。 
    冷たい水くらいしか用意できない己としては 
    せめてたくさん飲んで貰える様にと思う。 
    英霊の方たちが渇きを少しでも癒してくれるなら 
    嬉しいんだけどね。 


    347 本当にあった怖い名無し sage New!2006/12/24(日) 13:38:06 ID:dz5+r8Q30私も、ベランダに冷たい水とタバコをお供えしたっす。 
    硫黄島で亡くなられた方達だけじゃなく、全ての英霊にと。 
    本当に、ほんの少しでも癒しになれたらいいな。 

    348 本当にあった怖い名無し sage New!2006/12/24(日) 13:39:19 ID:8d6IHVSh0734 名前:名無しさん@七周年[sage] 投稿日:2006/12/23(土) 12:13:47 ID:kmUvrXC50 
    こういう話も 
    YS-11Mはもうよぼよぼの機体であっちを直すと 
    こっちが壊れるというような機体で整備員泣かせですが 
    厚木から向かった機がハイドロ漏れを起こしどうやっても治らない。 
    Pと硫黄島管制が戻るか戻らないという話を始めた 
    少し後に漏れがぴたりと止まった。 
    この状態ならと言うことで硫黄島に到着。 
    エンジン部分を開けて点検をすると当該ハイドロポンプの 
    漏れていた配管箇所に手の跡がくっきりと。 
    このときのPは霊の類は信じない人でしたがそれ以来 
    硫黄島に行くたびに慰霊碑に手を合わせるようになったそうです。 


    四谷にある東福院。位牌の後ろに骨壷を納骨する

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    160 本当にあった怖い名無し sage2006/10/13(金) 17:20:46 ID:Ji1rC2mB0上の話ほど感動できるかどうか分からんけど。ありがちな話でスマソ。 

     犬のアデルが死んだ。 
    アデルは、弟が中学校にあがるときに、拾ってきたシェパード雑種だった。 
    いつも弟に懐いてて、弟の命令なら何でも聞いていた。 
    弟は女の子っぽくて、いつも、「オカマ、オカマ。」と苛められてて、 
    余りにも凄い虐められっぷりで、その時代、アデルにしか心を開いてなかった。
    おかんが居れば、別だったんだろうが、あいにくおかんは、弟が生まれてすぐに事故死してる。 

     弟は中学卒業後、何故か東京の高専に進学した。 
    地元をよほど嫌っていたらしい。弟は、アデルを連れて東京に行った。 
    「寂しくなったなぁ…。」と、親父はいつも言っていた。 
    最初は「俺は犬が大っ嫌いなんだ!飼うな!!」と、アデルを避けていたのに、
    結局親父が名前付けてて、散歩とかにもよく行ってた。 
    親父も寂しかったんだろう。 

     そんな弟も、今年で専門学校二年生。
    ある日、バイトから帰ると、アデルの様子がおかしかった。 
    朝は全然、元気で散歩にも行ったのに。
    いつもなら、ドアを開けると、アデルが出迎えしてくれるのに、 
    その日は、ノタノタと這う様に出てきた。 
    「どうしたの?」と言うと、アデルは「クーン…。」と鳴いて、弟に寄りかかった。 
    どうも動きが鈍いと思って、拗ねてるのかなと思い、 
    「アデル、ご飯だよ。今日はアデルの好きなサラミご飯。卵も乗せよう。」 
    と、言ったが、いつもだったら、振り切れんばかりに尻尾を振って、 
    嬉しそうに目を輝かせるんだが、その時は、尻尾をゆっくり振っただけ。 
    弟は、急いで近くの病院に運んだ。 
     元々、何処かしら悪かったらしく、もう、手遅れだった。 
    元々悪いところが腫瘍になり、心臓を裏から圧迫していて、もう、取り除けない状態だったらしい。 
    「もう、逝かせてあげましょう。」と、先生は言ったそうだ。 
    「じゃぁ、連れて帰ります。」と、弟は腹を決めた。 
    その二時間後アデルは、自宅で、お気に入りのソファの上、大好きな弟の膝の上で、息を引き取った。 

    161 本当にあった怖い名無し sage2006/10/13(金) 17:21:30 ID:Ji1rC2mB0 その頃、うちでは、俺と親父が茶の間で酒を飲んでいた。 
    親父が、「おい、アデルの歩く音がするぞ。」と言う。 
    「親父、寂しすぎて幻聴じゃねぇの。」と言ったが、俺にもその時聞こえた。 
    チャカチャカと言う、アデルの爪が床に当たる音がしてる。 
    気がつけば、皿の上にあったおつまみのサラミが、全部なくなっていた。 
    出したばっかりだったし、親父はサラミ嫌いだから、俺しか食う奴いねぇのに。
    「…アデルか?」 
    と、ちょっと変な予感がして、二人で顔を見合わせた瞬間、家の電話が鳴った。
    「兄ちゃん、アデルが死んだ。」 
    弟からの、電話だった。 

     「だから飼うなって言ったんだ。どんなに好きで一緒にいても、 
    どっちかが死んだら悲しいじゃないか…別れは突然来るんだから。ましてや犬や猫は寿命が短いんだから」 
    電話を切った後、報告したら、親父は泣いていた。 


    ペットちゃんたちの体験談集。大変多くの感動的な話がいっぱいありますよ~。

    459 本当にあった怖い名無し sage2011/09/07(水) 01:13:14.91 ID:DKnSNW1m0俺の母の話なんだけど、もう何十年も前になるけど 
    OLをしていた頃に、会社の近くで都市ガスに引火する事故があったらしい。 
    結構、野次馬が集まっていて、母も会社の同僚と連れ立って 
    その事故を見物に行こうとしたんだけど、その時 
    男の子の声に引き止められたらしい。 

    「そっちに行かないで、お母さん」 
    「そっちに行かないで、お母さん」 

    まるでステレオ放送みたいに、二人の男の子が 
    同じ声で話しかけてくる声だけが聞こえてきたそうだ。 
    あたりを見回しても、そんな声を出しそうな子供は居ないし 
    自分も子供どころか、結婚すらまだしていない。 

    首をひねりながらも、同僚にはまったく聞こえていないその声が気になり 
    事故を見物に行くのをやめたらしい。 
    そして、同僚ともども引き返している途中で、後ろから鳴り響く爆発音。 
    二次災害で、漏れたガスが大爆発を引き起こしたか何かで 
    野次馬に来ていた数十人が死亡、数百人が重軽傷をおったとのことだ。 

    「あんた達が止めてくれたのかもね」 
    その事故から10年後に双子で生まれてきた俺と弟に 
    笑い話風に、母が以前語ってくれた。 
    確かに、もし母がその事故に巻き込まれて死んでたら 
    俺たちは生まれてこなかったんだなぁとおもうと、感慨深いものがある 

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